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【非人類学園攻略】リセマラ必要なし!ゲーム序盤の攻略法を解説する

非人類学園攻略
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どうも。「テラ」です。


2019年1月3日に中国企業のNetEaseから「非人類学園」というタイトルのゲームをスマートフォンアプリでリリースされました!


NetEaseといえば荒野行動やidentityVなどのメガヒット作品を毎年のように制作している注目メーカーですよね。ということでこのたびリリースされた「非人類学園」も注目度はかなり高め…。


今回の記事は「非人類学園の序盤攻略」についてまとめました。わたしの主観も入っている内容となっているかもしれないので悪しからず。

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非人類学園リセマラの必要無し!

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アプリゲームを始めるにあたって、誰しもが気になるポイントがリセマラの有無ですよね。


わたしが非人類学園をプレイしたところ、リセマラの必要性は感じられませんでした。


あまりにも心配になったのでTwitterで情報収集をしても「リセマラは必要!」という情報はみられませんでした。予想としてはゲームを進めていく過程で、アイテムやコスチュームの課金要素が見つかるかもしれませんね。


ちなみに荒野行動もidentityVもリセマラの必要性がなかったので、非人類学園もリセマラ無しは確定だと思います。


中華ゲーや洋ゲーは日本のアプリゲームと違ってリセマラという概念がほとんどないのでありがたいですねー。

「5VS5」で遊ぶ

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基本的なゲームの遊ぶモードとなるのが「ホーム」→「バトル」→「5VS5」になると考えられます。


非人類学園がどんなゲームかザックリ説明すると「5対5で陣取り合戦をする」という感じ。ジャンルとしてはMOBAとなります。


余談ですが、ホーム画面のニコニコ動画感が凄いですよねw横から文字がスクロールされてくる光景は、どこかで見た事あるデジャブのように感じてしまいますw

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バトルで勝つための基本:対戦相手の拠点を制圧する

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ここからはゲームの攻略法の解説です。バトル中はどのように立ち回り方をすればいいのか?というポイント重点的に書きますね。


わたしが実際にプレイしてみて感じたことは以下の3つ

  • 倒される前にリコール
  • 1人で集団に挑まない
  • 敵拠点からの攻撃を受けない


けっこう基本的と言えば基本的なことですが初心者に意識してほしいポイントです。

倒される前にリコール

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リコールというのは回復することです。倒れる前にこまめに回復しましょう。


非人類学園ではバトル中に相手プレイヤーに倒されても、一定時間が過ぎれば復活することができます。


ただし復活まで必要な時間がめちゃくちゃ長いです。長時間が1人がフィールドから抜けるだけで形勢は大きく変化します。


そこでポイントになることが「こまめにリコール(回復)する」ということですね。リコールにも多少時間がかかってしまいますが、倒されて長時間離脱するのに比べればだいぶマシです。

1人で集団に挑まない

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自分1人だけで複数人の相手プレイヤーと戦わないこと。戦闘において数的不利はめちゃくちゃ不利です。というかそれで勝負が決まってしまいます。


相手が数人で固まっている場所に1人でむやみに飛び込む…などはもっての他ですね。完全に自滅行為です。


戦闘の基本となるのは常に数的優位を意識する、というポイントでしょうか。


また味方プレイヤーが複数の相手プレイやーに囲まれていたら、近くのプレイヤーが助けに行くのはマストですね。

敵拠点からの攻撃を受けない

味方CPUが敵拠点の範囲に侵入していないのに、自分だけ敵拠点に近づいてダメージを受ける…本当にもったいないですね。これは攻略方法というか、基本的な部分ではありますが。


敵拠点から受けたダメージはハッキリって自分のミスでしかありません。


しっかりとCPUを敵拠点まで導いてから同じタイミングで敵拠点に入りましょう。

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最後に:初プレイした正直な感想は?

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非人類学園をプレイしてみて率直な感想は「戦略性が高くてゲームとしてはめちゃくちゃ面白い!」と感じました。


5VS5の多人数の対戦なので、チームワークと戦略が勝負のカギとなります。やりこみ要素はかなり高いのではないでしょうか?


ただし1つ残念なポイントとして、動作がモッサリとしているんですよね…w戦闘中にキャラクターを操作していて、スピード感や爽快感にかけるかな?と思ってしまいます。


まぁモッサリ感に関してはプレイヤーの感性によるものなのであまり大きな問題ではないでしょう。