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飲み会で粗相をしてしまった時の対処法

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どうも。「テラカワ」です。

飲み会の翌朝、目が覚めると「昨晩の記憶が全くない!」っていう経験があるという人は多いと思います。目覚めた時の絶望感は恐ろしいですよね。

「誰かに迷惑かけたんじゃないのか?」
「どうやって帰ってきたのか?

私もこんな感じで血の気が引いたことは何度か経験しました。実際にハメを外し過ぎたと自分で思った時って、周囲の人に不快な思いや迷惑をかけてしまっていることは多いんです。

今回の記事は飲み会で粗相をしてしまった時の対処方や謝り方。

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事実確認

粗相があったのか?誰かに迷惑をかけたか?同じ飲み会の参加者から話を聞き事実確認をしましょう。記憶が曖昧では謝罪が必要な人物や内容を自分で把握できませんからね。


もちろん自分の記憶に無いショッキングな事実があるかもしれません。

「脱いだ」
「上司に説教した」
「暴力・暴言を吐いた」

などなどの目を覆いたくなるような事実を聞かされても真摯に受け入れましょう。言い訳は禁物です。穴があったら入りたくなるような気持ちをこらえ自分への戒めとして全てを受け入れてください。

謝罪

迷惑をかけた人と内容を把握したら当事者に謝罪をしましょう。謝罪の内容は

「先日は飲み過ぎてしまいました。ご迷惑をおかけして申し訳ありません。」

くらいで十分です。笑って許してくれる場合もありますがお説教くらうことも。ここでも素直に謝りましょう。絶対にしてはいけないのは

いいわけ


自分には記憶がないのでお説教の内容を受け入れられずらいこともあるかもしれません。しかし酔っぱらって無意識に人に迷惑をかけるという超質の悪い問題を起こしてしまっているの真摯に謝罪をしましょう。

しばらく飲み会に誘われないことを覚悟する

会社主催の飲み会であれば誘われないことはないでしょう。しかし「会社の同期」「友人」「クラス会」などでは今後しばらく誘われないくなることを覚悟してください。


なんたってそれほどの迷惑をかけていますからね。誰しもがお酒を飲む席では楽しく過ごしたと考えています。


とはいえ別に誘われなくなったからといってショックを受ける必要はありません。しばらくの間、ほとぼりが冷めるのを待つんです。どんなに酷い失敗でも半年か1年くらいすれば相手も忘れるはず。それまでの謹慎期間です。

飲み会に誘われたら大人しく飲む

既に失敗をしているので同じ失敗は許されません。飲み会での粗相を繰り返すようでは人間関係に本格的にヒビが入ります。


飲む量を抑え、テンションを上げ過ぎない。とにかく目立たないことを徹底してください。決して調子に乗ってはいけません。